カミキリムシ 理化学研究所 発生・再生科学総合研究センター 高次構造形成研究グループ 竹市研究室
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今から30年以上昔、竹市雅俊は細胞間接着分子カドヘリンを発見しました。 カドヘリンは、細胞同士を接着させることによって、組織形成において重要な役割を果たしています。 私たちは、細胞接着、細胞骨格に注目し、細胞から組織が形成される機構を研究しています。

INFORMATION

2016/1/19

戸谷研究員の論文"CAMSAP3 orients the apical-to-basal polarity of microtubule arrays in epithelial cells."を業績一覧に加えました。

2014/11/21

当研究室は本日より、理研・多細胞システム形成研究センター所属の高次構造形成研究チームとなりました。