多細胞システムとは

新聞連載「科学の中身」

(2015年〜)

産経新聞(兵庫・京都)に隔週で連載されている「科学の中身」を順次掲載しています。なお、各記事の日付と題名は紙面に掲載された時のものです(ウェブ版では異なることがあります)。

理化学研究所・関西編(2016年4月~)
2017年4月27日
体の右と左の違いを生み出すしくみ
峰岸かつら(CDB)
2017年4月13日
ゲノム編集とどう付き合うか
池田一穂(QBiC)
2017年3月30日
脳を見て、心を理解する
水間広(CLST)
2017年3月16日
スパコン「京」のお世話をする
庄司文由(AICS)
2017年3月3日
腎臓から考える多様性の大切さ
髙里実(CDB)
2017年2月16日
生命科学の理論をつくる
渡部匡己(QBiC)
2017年2月2日
遺伝子を自在に操る
清成寛(CLST)
2017年1月19日
高温超電導フィーバーの再来を夢見て
大塚雄一(AICS)
2016年12月22日
複雑に折り畳まれた生命の設計図
三浦尚(CDB)
2016年12月8日
ゴジラの形態変化は「進化」なのか
井筒弥那子(QBiC)
2016年11月24日
もっと光を!目に見えない色鮮やかな光
本村信治(CLST)
2016年11月10日
良いプログラムで仕事を早く終わらせよう
椋木大地(AICS)
2016年10月13日
ES細胞から見えてきた発生のメカニズム
長谷川結子(CDB)
2016年9月29日
科学の中のものづくり
田中信行(QBiC)
2016年9月15日
脳イメージングで解く思いやりの中身
横山ちひろ(CLST)
2016年9月1日
素粒子で宇宙を見る
中村宜文(AICS)
2016年8月18日
iPS細胞で目の疾患を再現する!
大西暁士 (CDB)
2016年8月4日
ゲノムの「余白」の謎に魅せられて
隅山健太(QBiC)
2016年7月21日
切らずに病気を診る術をつくる
野崎聡(CLST)
2016年7月7日
神戸とプログラミングと良いデザイン
中尾昌広(AICS)
2016年6月9日
真のブレイクスルーを夢見て
Yoo Sa Kan(准主任研究員研究室)
2016年5月26日
タンパク質集合に‘号令’は不要
松岡里美(QBiC)
2016年5月12日
化学の英知で生命科学に挑戦
土居久志(CLST)
2016年4月14日
ダイナミックな雨雲の動きを予想
大塚成徳(AICS)

理化学研究所・CDB編(2015年4月~)
2016年3月18日
歴史科学としての進化
倉谷滋
2016年3月4日
細胞の自律性の不思議に魅せられて
竹市雅俊
2016年2月19日
異臭症 迷子になった嗅細胞
村井綾
2016年2月5日
昆虫から微細加工技術を学ぶ
安藤俊哉
2016年1月22日
人の冬眠を目指して
砂川玄志郎
2015年12月18日
空気を読む神経幹細胞
當麻憲一
2015年12月4日
生物の幾何学模様に意味あり
森本充
2015年11月20日
染色体がほどけたときに見えてくるもの
平谷伊智朗
2015年11月6日
脳をつくる幹細胞の不思議
松崎文雄
2015年10月9日
神戸マラソンと小さなランナーたち
前川絵美
2015年9月25日
想定外の発見が生まれるとき
藤原裕展
2015年9月11日
器官再生医療の実現と産業化 目指して
辻孝
2015年8月28日
細胞たちの合コンで何が起きている?
マーカス・ルーウィ
2015年7月31日
遺伝子と環境の連携が生み出す細胞の運命
花嶋かりな
2015年7月17日
細胞たちのささやきから解く 生物の相似性
猪股秀彦
2015年7月3日
増え続け、生き続ける不思議
大串雅俊
2015年6月19日
網膜再生 視機能の回復を目指して
森永千佳子
2015年6月5日
細胞の中をめぐる旅
大谷哲久
2015年5月22日
昆虫にもインスリンがある?!
岡本直樹
2015年5月8日
細胞の賢い戦略 物語を子孫に受け継ぐ
北島智也
2015年4月24日
生命の不思議探る 知の冒険へ
南波直樹
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